ここ3ヶ月以内でイラっとしたり、「どうしよう……」と思ったりしたことはありますか?

イライラ、不安、寂しさ、怒り・・・あなたの幸福や健康を邪魔する不健全な思考を断捨離し、すっきりとしたこころで人生を豊かにする方法

・食事のあと、家族の誰も食器を洗ってくれない……

 (私だって仕事で疲れているのに!)


・相談もなしに夫が物事を進めていく……

 (こころの準備ができていないのに……勝手に決めないで!)


・あれやこれやと、急ぎでやらなきゃいけない仕事を頼まれたり、細かい質問を受けたりして、なかなか自分の仕事が進まない……

 (私だって忙しいのに……!)


・エスカレーターからおりると、前の人が急に立ち止まった……

 (こんなところで立ち止まったら後ろがつかえて危ないじゃない!)


・1人でランチをしていたら、5、6人のグループが隣のテーブルに座り、食事しながらペチャクチャと喋っている……

 (こんなご時世にマスクもしないで……隣にいる私の身にもなってよ)



夫や家族、職場の人や友人、時には知らない人に対して、こんなふうに感じつつも、


・不平や不満は口に出すべきではない

・相手の短所やミスを責めるのは良くない

・こころの狭い人と思われたくない

・イライラしたり、怒りを感じるのは良くない

・相手が変わることを望んではいけない


などと考え、自分自身でなんとか感情を抑え、「大人なんだから」と言い聞かせながら、気持ちを落ち着かせたりすることってありますよね。


もしくは、「こんなことでイラっとするなんて……」と自分を責めたり、感情の乱れを満月やホルモンバランスのせいにして問題を棚上げしたりすることもあるでしょう。



ただ、その時はいったん気持ちが落ち着いても、起こった出来事はなかなか忘れることができません。


こころのどこかにずっとあって、ふとした時に思い出してまた嫌な気分になったり、「なんて言えば角が立たずに自分の言うことを聞いてもらえるか……」と考えたりしてしまいます。


おそらく、あなたにも同じような経験がおありなのではないでしょうか?



なぜ、ちょっとしたことで私たちの感情は乱れてしまうのでしょうか?

理性では分かっているのに、どうして気持ちはラクにならないのでしょうか?



これには、私たちのこころの中にある “人生の設計図” が関係しているのです……

ある夫婦に起こったトラブル

夫の帰りが遅いことが数日続き、妻の機嫌はなんとなく悪い。「何かあったのか?」と夫が尋ねると、妻は「別に」と答える。



さて、実際に、妻には何も起きていないのでしょうか?



そんなことはありませんよね。妻は何もないようにふるまっているだけで、夫に対する感情を一生懸命抑え込もうと努力しています。


ですが、その怒りはすでに漏れていて、空気を察知した夫が確認したわけです。


そのような状態が続けば、どうなると思いますか?


たとえば、さらに数日間、夫は遅く帰ってきて、その最終日には打ち上げか何かで酔っ払って帰ってくる。しかも頼んでおいた牛乳を買い忘れて ────


なんてことが起こったら、もうおしまい。妻の怒りは一気に爆発するでしょう。


「こっちは毎晩、食事を作って帰りを待っているのに、あなたはお気楽でいいわよね!」

「せっかく美味しくできたごはんも冷めてしまったり、食べなかったり。テーブルにつけば勝手に食事が目の前に並ぶとでも思ってるの!?」

「私はあなたの家政婦でも、母親でも、何でもないんだから!」


突然キレられた夫はきっと驚くでしょうね。「何でもないこと」と思っていただけに、「早く言ってくれれば良かったのに」と言う気持ちになるでしょう。


「いつからそう思っていたの?」と尋ねれば、「ずっと前からよ!」と結婚当時の出来事にまでさかのぼる。そして夫は閉口する……


これはあくまでも、たとえばの話。ですが、怒りの原因や相手は違えど、こういったやり取りに身に覚えのある方は少なくないのではないでしょうか?

怒りの原因となった “人生の設計図”

先の例で述べた妻の中には、もしかすると、


・夫が帰宅するまで、起きて待っているのが妻のつとめ

・食事は毎回用意しておく

・美味しくて温かい家庭の料理を作ってこそ良い主婦


といった条件をクリアし、「良妻賢母と呼ばれる女性でありたい」といった “人生の設計図” があったのかもしれません。


だから、一生懸命に頑張っている自分を雑に扱われたような気分になったのかもしれません。


しかも、「仕事で疲れて帰ってくる夫に、愚痴や文句を言うのは良くない」という禁止事項まで、設計図に練り込まれていたのでしょう。



ですが、怒りや欲求を抑え込むことは、一時しのぎにしかなりません。頭で感情をごまかして忘れることができ、問題が解決したと思っても、無意識下ではどんどんと問題が大きくなっていきます。


「こんなことでイライラしている自分が悪い」と自分自身を責め、「小さなことにいちいちこだわる私はダメな人間だ」と自己肯定感を下げてしまうことになり、結果として人生の質まで下げてしまうような大きな問題へと変わっていくのです。

感情に振り回されず、人生の質を上げていく方法

健全な “人生の設計図” であれば、多少の嫌なことがあっても、感情を引きずることなく対処できるでしょう。


しかし、もしも自身を苦しめる “人生の設計図” であるならば、まずはどこが不健全なのかを調べ、書き換える必要があります


ですが、こころの奥底にある “人生の設計図” を、自分自身で調べる以前に、気づくことすら容易なことではありません。


そこで、


あなたの “人生の設計図” が健全かどうか?

書き換える必要があるなら、どこをどのように書き換えればいいのか?


を、心理療法家である川畑のぶこに教えていただくことにいたしました。題して心理療法家・川畑のぶこによる “こころ” の断捨離オンラインプログラム。


このオンラインプログラムは、2021年5月に開催されたオンラインセミナーをプログラム化したもの。


川畑のぶこの専門分野である心理療法を活用したメンタルトレーニングを行いながら、あなたの “人生の設計図” に気づき、ごきげんな人生を再構築するためのプログラムです。


川畑のぶこ自身、実はこのメンタルトレーニングを活用しながら人生の質を向上させていった経験の持ち主。というのも、、、、

悩みの原因になっている “こころ” とは

心理療法家でありながら「断捨離アンバサダー」という肩書も持つ川畑のぶこは、断捨離の提唱者であるやましたひでこが活動をし始めた時期から、力強く断捨離を押し上げていった人物でもあります。


実は川畑のぶこも、断捨離を知る前は、"部屋が片づけられない” “モノが捨てられない” 女性でした。


ところが2008年9月、断捨離がただの片づけではなく、片づけというプロセスを通じて、執着心を解き放つものだと知ります。


日頃、臨床現場での経験から「執着心」ほど人を悩ませるものはなく、この執着心から解放されることこそ真の癒しへの取り組みであると考えていた川畑のぶこはさっそく実践。



とはいえ、断捨離を知ったからといって簡単にモノを捨てられるかといえば、もちろんそうではなく、かなりのメンタルトレーニングが必要でした。


そこで川畑のぶこは、断捨離を知った月から3ヶ月間、考え方や意識を変えるトレーニングを徹底的に行なったのです。



その結果、物理的なモノの片づけがスムーズに進み、これまで以上に意識がスッキリして、目的達成のための行動もスムーズになっていきました。


「モノを大事にしなさい」という親の教えや、大みそかや正月には誰かと過ごすという “しきたり” などにとらわれていた自分の潜在意識に気づき、その執着心を手放すこともできました


さらに、婚約者に裏切られ、ひどく傷ついた経験を持つ川畑のぶこですが、恋愛観、結婚観も更新することができました。


結果的に、自分自身の本質から出てくる感性や直感を信頼できるようになり、現在の夫と出会い、結婚。


今では、心理療法家として活躍する一方で、東北大学で医学博士号を取得するための勉強もし、自分自身に制限をかけることなく、可能性を広げていきながら、夫や小学生になるお子さんとともに、幸せでこころ豊かな生活を送っています。

人生や生活の質を左右する “感情のメカニズム”

川畑のぶこの人生が好転していった理由の一つには、感情が生まれるメカニズムを知っていたことにあります。


きっと多くの人は、日常生活で身の回りに起こる出来事が感情を作るとお考えなのではないでしょうか。


待ち合わせの時間になっても相手がやって来ない。

親や親戚が会うたびに「結婚は?」「子どもは?」と聞いてくる。

友人同士が食事に行っていたのに、自分は誘われなかった。

朝、上司に「おはようございます」と挨拶したのに返事がなかった。


このような出来事が、あなたの怒りや苛立ち、寂しさといった感情につながると思われがちですが、実はそうではありません。


私たちの感情は、出来事そのものから生まれるのではなく、出来事をどのように捉えたのか、すなわち私たちの「思い」からくるのです。


このことは、川畑のぶこが日頃の臨床現場で活用している、認知行動療法というメソッドをもとにした概念で、客観的に効果の認められている理論です。


川畑は、このことを知っていて、活用できるほどの知恵として持っていました。そこにメンタルトレーニングをプラスして、自身の “人生の設計図” を書き換えていったのです。


私たちの “出来事に対する捉えかた” は、多くの場合、過去に繰り返された思考パターンが定着してしまって、固定観念となっています。


虹を見るとつい「あ、虹だ!」と思ってしまうぐらい、放っておいても自動的に出てきてしまうこのような思いを、自動思考と呼んだりもしますが、この固定観念や自動思考が自分を苦しめる原因になっている場合が多いのです。


言いかえれば、目の前にあるもの自体には意味がなく、その対象に私たちがどのような意味づけをするかによって、私たちの人生や生活の質が変わってくるのです。



ですから、


あなたの中にどんな固定観念があるのか?

どんな思考パターンが自動化されているのか?

それらによって、幸せを作るはずの “人生の設計図” がどう不健全になっているのか?


を知ることで、負のスパイラルを断ち切り、リラックスした状態で希望に包まれながら日々をエンジョイしていくことができるのです。


心理療法家・川畑のぶこによる“こころ” の断捨離オンラインプログラムでは、あなたの固定観念や思考パターンを発見し、健全な“人生の設計図” へと書き換えるために必要な内容となっています。


具体的には、以下のようになっています。

心理療法家・川畑のぶこによる“こころ” の断捨離オンラインプログラム

Prologueこころの執着を手放すメソッド

もともと、アメリカで通訳の仕事をしていた川畑のぶこ。ある時、仕事を通じてある1人の医師と出会います。それが、カール・サイモントン博士。放射線腫瘍医であり、がんの専門医でもあります。


サイモントン博士との出会いによって、心理療法の世界へ足を踏み入れることとなった川畑は、サイモントン博士のメソッドを活用しながら人生を楽で豊かなものへと変えていきました。


このプロローグでは、川畑のぶこの自己紹介を通して、サイモントン博士から教わったメソッドやその活用法について概論をお伝えしています。


また、物質的にも情報的にも、多くのモノに溢れている現代で多くの人がとらわれている「執着」について、断捨離を例に挙げながら「モノ」と「心理」の関係についても触れています。

第1章こころと体の健康をつくるもの

Chapter1 こころの健康とは?

「病は気から」や「心身一如」という言葉がありますが、客観的に見て「健康」とはいったいどういう状態のことを指すのでしょうか?


私たちの「健康」は、どのような要素から影響を受けるのか? どういった要素が大事になってくるのか? 世界での定義と照らし合わせながら、あらためて「健康」について確認してみましょう。

Chapter2 こころの在りかたが体に与える影響

川畑のぶこの師匠であるカール・サイモントン博士は、医療現場で多くの患者さんと向き合っていくうち、あることに気づきます。


それは、同じ治療をしているのに、良くなっていく人とそうでない人に分かれる矛盾です。そして、この矛盾には、患者さんのメンタル面における健康度が関わっていることに気づき、こころへのアプローチを始めます。


このチャプターでは、サイモントン博士が実際に行なったアプローチや、患者さんの変化について紹介しています。

Chapter3 病気や悩み、こころの痛みが生まれる原因

本質的には、心身ともに健康な存在である私たちですが、自身の本性から離れることによって課題を抱えることになります。


この課題は、時には「病気」という形で、またある時には「悩み」となって、私たちに「無理や我慢をしないで」「自分を大切にいたわって」と本性に還るように教えてくれるメッセージ。


では、どのようにすれば、自分の本性へと還られるのか? について、生理学と心理学の面からお伝えするとともに、健全なこころを育むためのワークを紹介しています。

Chapter4 人生を満たすために重要なこと

Chapter3で行なうワークから、人生の幸福度、充足度を上げるために必要なことについてご紹介します。


これは、身体的に健康かどうかに関係なく、世界中の人々に共通する要素となります。これらを日常に取り入れることで、悩みの断捨離につながるだけでなく、こころ豊かに過ごせるようになるでしょう。

第2章こころや体の不調が教えてくれること

Chapter1 病気や痛み、苦しみは「良くないもの」?

感情には、喜びや楽しさといった肯定的な感情もあれば、怒りや寂しさ、苛立ちといった否定的な感情もあります。


否定的な感情は、私たちを苦しめたり、締めつけたり、悩ましたりすることもありますが、だからといって良い悪いのジャッジをすることはできません。


なぜなら、人は常に欲求を満たそうとしているからです。その欲求が満たされない場合、否定的な感情となって意識や身体に表れます。


大切なことは、この欲求を満たしてあげることなのですが、生きている以上自分の欲求がすべて思い通りに満たされることはありません。


このチャプターでは、いかにして自分の欲求を満たしていくのか? について、川畑のぶこ自身の体験を例にとりながら解説していきます。

Chapter2 病気や困難から得る“恩恵”とは

病気になったことで、人生の優先順位が変わり、自分らしく生きられるようになった人は多くいます。


また、困難な出来事や体験をしたことで、人生が開かれていった人も多くいます。


このように、一見すると良くないことが起こった時に表れる、人間の回復力、前進力について解説しています。


熊本の震災後に川畑のぶこが出会った女性の体験も紹介していますので、具体的なイメージを持ちながら我が身に置き換え、生きる力を取り戻すことができるでしょう。

第3章物事に振り回されない思考の作りかた

Chapter1 感情が起こるメカニズム

私たちの感情は、出来事それ自体ではなく、出来事をどう捉えたか? によって生まれます。たとえば、「雨が降っている」という出来事は変わりませんが、それを「恵みの雨だ」と捉えるか、「スーツが汚れる」と捉えるか、「傘が要る」と捉えるかによって、感じる思いは変わります。


このチャプターでは、感情が起こるメカニズムについてお伝えしています。このメカニズムが理解できれば、人生を豊かにしてくれるものの見方や考え方ができるようになるでしょう。

Chapter2 状況と適切に向き合う思考法

物事をどう捉えるか、そしてどう解釈したり判断したりするのか。これには一人ひとりに慣れ親しんだパターンがあります。このパターンは、家庭環境や社会環境、文化によって形成されているものもあれば、個人のパーソナリティーとして育まれているものもあります。


物事をどう解釈するか? は自由ですが、私たちはストレス下になると、ネガティブな反応になりがち。悪循環に陥ってしまうと、自己否定をしたり、歪んだ視点で現実を見てしまったりすることにつながります。時には、身体的に悪影響を及ぼす場合もあります。


このチャプターでは、どんな状態でもネガティブに捉えることなく、客観的に、冷静に物事を見ることができるようになる判断基準をお伝えしています。


不安や怒りなどの感情に振り回されることなく、選択や判断を正しく行なうことができるように、5つの基準を覚えてください。

第4章悩みや苦しみから解放される方法

Chapter1 モノが捨てられない7つの理由

断捨離と心理学には、「行動することで自分の無意識に気づき、健全な思考や思いに変えていく」という共通点があります。


ここでは、モノを捨てられない理由として挙げられる代表的な7つについて、どのような心理が隠されているのか? その心情をどう捉え直せばいいのか? について解説しています。


この7つの心理について健全に捉えられるようになれば、家の中がスッキリするだけでなく、あなたを煩わせる課題や人間関係もスッキリとしていくのではないでしょうか。

Chapter2 人生に必要なものを見極める3つの質問

人生を歩んでいく中で、私たちは事あるごとに選択や決断をしています。しかし、モノや情報が溢れすぎている現代において、簡単に選択決断がしづらくなったという社会的側面もあります。


そこで、もしあなたが選択や決断に迫られ、迷ったり悩んだりしてしまったとき、ここで紹介しているサイモントン博士の「3つの究極の質問」を思い出してください。


それが、選択決断の精度を上げ、心身ともの健康や命を守る思考、行動を身につけていくことになるでしょう。

Chapter3 [ワーク] 自分を苦しめる感情の手放しかた

「自分なんて大したことない人間」「あの人はきっと私のことを好きじゃない」「誰も私のことを分かってくれない」「お金がないから好きなことができない」「忙しくて家事がちゃんとできない」・・・


自分を傷つけたり苦しめたりする、このような感情や思考から解放されるワークについてお伝えしています。


このワークを実践していくことで、自分を責めたり卑下したりすることなく、健全な思考で物事を捉えられるようになるでしょう。

第5章幸福をきずくためのコミュニケーション

Chapter1 心身の健康度が高くなる3つのこと

世界中の様々な研究者たちにより、健康的に長生きする人たちにはどのような共通点があるのか分かってきています。また、病気を治したり、幸福度を上げるのに効果的なアプローチについても様々に実証されています。


共通することは、どれも独りでは叶えられないこと、実体験できないことです。とはいえ、いつか独りになるかもしれないという可能性はすべての人にあります。


では、どのようにすれば、人生を独りきりで過ごさずに済むのか。周囲の人たちとも分かち合える関係を作り、心地よく関わっていけるのか。


満たされた人生、こころ豊かな人間関係を築いていくために必要なことをお伝えします。

Chapter2 自分も相手も大事にするコミュニケーション法

互いに理解しあえる関係でいたいと願ってはいても、意見の食い違いや受け取り方の違いによって、ストレスの原因になることは多々あります。


その結果、「どうせ分かってくれない」「拒絶された」「私は必要のない人間なのだ」などと自分を苦しめることもあるでしょう。


このチャプターでは、相手を責めたり、傷つけ合ったりしなくてもよいコミュニケーションのポイントについてお伝えしています。


お互いに分かち合える関係、信頼しあえる関係を作るのに大いに参考となるでしょう。

Epilogue希望を持ちつつ執着を手放す

健全な思考を持つということは、いったいどういうことなのか? どのような影響や効果があるのか?


この講座を通して、きっとあなたは実感できるはずです。


自身で抱え込んでしまった苦しみや痛みから解放され、希望をもって明るい未来を築いていくために必要なことを最後にお伝えします。

プログラムを受講していただいた方々の声

注)これらは個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません

「自分を大切にする方法がわかった」

1人で抱えていることが優しさではなく、信頼していないというある意味加害者であることを知りました。

今まで、被害者意識になることがあり、恨みがましい心になってまた苦しむという悪循環に困っていましたが、逆であることがわかりすごく良かったです。本当に感謝しています。

(かずちゃん 様・50代)

「人は変わることができる!」

不健全思考が身についてしまっているのを実感しましたが、そういう思考は断捨離して良い、という言葉は大きな励みになりました。

川畑先生の落ち着いた声で、的確に思考改善の方向性を示して下さる話は、希望を沸かせてくれました。人は変われる、受け止め方さえ変えれば!と。

(ともみ 様・40代)

「自分をごきげんにしていきたい」

何に癒やされるかまだ分からないけど、日常のささやかなことでも充足感を得て、ご機嫌な自分になりたい。こだわりという制限を断捨離したいと思った。家族であっても自分と同じ感覚ではないと実感。恥ずかしがらずに伝えていき、成長したいと思った。

(匿名希望 様・60代)

「自分の力を信頼する大切さ」

私はよくやってきた、と思えたことが大きいです。

自分自身の力を信頼することの大切さを教えていただいた感じがして、励まされました。

ワークに取り組んで「もったいない」の考え方を違ったものにすることができたことも良かったです。

(カリン 様・50代)

「プラス思考に変えるコツ」

こころの中の断捨離も、部屋の断捨離も、同時に出来るようになりたくて参加しました。

マイナス思考をプラス思考に変えるコツがわかって、努力しようと思えました。

大変満足しています。

(匿名希望 様・60代)

「もっと自分に素直になります」

心理学に興味があり参加しました。

講座を受けた後、自分自身、今いるところにとても心地よく存在していることに気がつきました。

自分は自分のままでいいんだ、という肯定する気持ちがもてたような気がします。

(はっちゃん 様:60代)

注)これらは個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません

こころがスーッと楽になり、自信をもって、自分らしく生きられるようになることに、いったいどれほどの価値があるでしょうか?

あなたは今まで不安やストレスを感じ、それに悩むことでどれくらいの時間をムダにしてきたでしょうか?


モヤモヤと悩んでため息ばかり、それは何週間、あるいは何ヶ月、何年も続いているかもしれません。そんな状態で、幸せを感じられることなんてあるでしょうか?

 

親から「早く結婚しなさい」とプレッシャーを感じたり、「親が納得するような人生を送らなければならない」と思い込んで、自分の価値観と関係のないところで悩んでいませんでしたか?


「自分には自分の人生があるのに…」と思うだけで、ストレスを感じていませんでしたか?


あるいは、職場で年下の上司から文句を言われ、イライラした感情を抑えようと、更にストレスを貯めてしまったことはありませんか?


「お金がなくなったら困るから…」そういって、やりたくもない仕事にしがみついて、自分を苦しめてしまってはいませんか?



お金に変えることはできませんが、もしあなたが、自分らしく生きることができるなら、人生でとっても価値があることではないでしょうか?


不安やストレスとは無縁になり、こころもからだも元気いっぱい。そんな状態で、毎日を過ごすのはとっても「ごきげん」ではないですか?


そんな状態になるのに、あなたはいくら投資できるでしょうか?


過去に行われた川畑のぶこのプログラム受講料は49500円(税込)でした。そして、今回あなたにご紹介しているオンラインプログラムは、そのセミナー内容をブラッシュアップして再構成し、2021年5月に開催されたものです。


残念ながら現在は講師の都合もあり、次のセミナー開催がいつになるか未定です。


しかし、セミナー参加者の声をみてもわかるように、内容自体に大きな価値があるのは事実です。ですから、今回あなたに嬉しいお知らせを用意しました。

10月21日(木)までの期間限定!

67%OFF

断捨離メルマガをお読みいただいているあなただけの特別価格として、3日間限定で16280円(税込)でお申込みいただけるようにしました。


この期間を過ぎると、67%OFFの価格ではお申込みいただけなくなりますので、ご注意ください。

67%も割引する理由

実は、このオンラインプログラムはまだご覧いただくことができません。


少しでも深く理解していただき、日常に落とし込んで実践してもらえるように、分かりやすい映像にしようと編集している最中です。そのため、公開は11月下旬となる予定です。

(公開の準備が整いましたら、メールでお知らせいたします)


今すぐご覧いただけないプログラムにお申し込みいただくのですから、少しでも割引率を上げて還元したいと考え、特別に67%OFFでご案内しています。


この価格でのご案内は、このページをご覧になっている方だけ。さらに、10月21日(木)までの期間限定となっています。


次回以降ご案内する際には、この価格ではご案内できませんので、今の機会をぜひともご活用ください。

さて、お申込みは簡単です

それでは、準備ができましたら、「こころの断捨離を学ぶ」のボタンを押して、必要事項をご記入の上でお申込みください。


決済完了後に、ご登録いただいたあなたのメールアドレスに詳細メールが送られてきます。あなたは、そのメールに記載されたアドレスから会員サイトに入って、決済時に入力していただいたメールアドレス(会員ID)とパスワードを入力してください。


あなたは会員サイトに24時間、いつでも入ることができ、好きな時間に何度もプログラムを観ることができます。空いている時間を利用して繰り返し観ながら、実践してみてください。


決意ができたのなら、、、以下のフォームよりお申込みください。

心理療法家・川畑のぶこによる“こころ” の断捨離オンラインプログラム

10月21日(木)までの期間限定!

68%OFF

16280円(税込)

講師紹介

川畑 のぶこ(Nobuko Kawabata)

・心理療法家(公認心理師・サイモントン療法認定トレーナー)

・NPO法人ハートシェアリングネットワーク理事長

・NPO法人サイモントン療法協会代表理事


・米国マサチューセッツ州エンディコットカレッジ卒(AA)

・武蔵野大学人間科学部人間科学科(人間学士)

・東北大学大学院医学系研究科医学部研究生

・東京都出身


米国マサチューセッツ州エンディコットカレッジ卒(AA)卒業後、経営コンサルティング会社、貿易会社勤務を経て、米国にて通訳・コーディネーターとして独立、通訳の仕事を通じて心理療法に出会う。2002年に日本帰国後、がん患者や家族のメンタルケア、および心の悩みやストレスを抱える人々に対して日々カウンセリングを行う。


そのほか患者会の指導、セラピスト養成研修の指導、医学部での講義、一般市民向けの講演・講義を全国各地にて行う。


また「断捨離」を実践し、メンタル面へ及ぼす影響を認識したことから自らも「断捨離」の書籍を出版し、メソッドの普及にも取り組む。


著書に『サイモントン療法 治癒に導くがんのイメージ療法』(同文舘出版)『モノを捨てればうまくいく 断捨離のすすめ』(同文舘出版)『断捨離 私らしい生き方のすすめ』(同文舘出版)『メンタル断捨離で心の換気! 「怒り」をすっきり整理する』(集英社)『「心のガラクタ」を捨てる生き方: 「自分は自分」と言い切る強さをつくる本』(三笠書房)『3つの習慣で私が変わる 「慈悲喜捨」「健全思考」「レジリエンス」』(日本看護協会出版会)DVDブック『心理療法家が教える 幸せになるための心の技術』(株式会社経営科学出版)など多数。

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