ここ3ヶ月以内でイラっとしたり、「どうしよう……」と思ったりしたことはありますか?

心理療法家・川畑のぶこによる「こころの断捨離」オンラインセミナー2021年5月13日(木)開催決定!

・食事のあと、家族の誰も食器を洗ってくれない……

 (私だって仕事で疲れているのに!)


・相談もなしに夫が物事を進めていく……

 (こころの準備ができていないのに……勝手に決めないで!)


・あれやこれやと、急ぎでやらなきゃいけない仕事を頼まれたり、細かい質問を受けたりして、なかなか自分の仕事が進まない……

 (私だって忙しいのに……!)


・エスカレーターからおりると、前の人が急に立ち止まった……

 (こんなところで立ち止まったら後ろがつかえて危ないじゃない!)


・1人でランチをしていたら、5、6人のグループが隣のテーブルに座り、食事しながらペチャクチャと喋っている……

 (こんなご時世にマスクもしないで……隣にいる私の身にもなってよ)



夫や家族、職場の人や友人、時には知らない人に対して、こんなふうに感じつつも、


・不平や不満は口に出すべきではない

・相手の短所やミスを責めるのは良くない

・こころの狭い人と思われたくない

・イライラしたり、怒りを感じるのは良くない

・相手が変わることを望んではいけない


などと考え、自分自身でなんとか感情を抑え、「大人なんだから」と言い聞かせながら、気持ちを落ち着かせたりすることってありますよね。


もしくは、「こんなことでイラっとするなんて……」と自分を責めたり、感情の乱れを満月やホルモンバランスのせいにして問題を棚上げしたりすることもあるでしょう。



ただ、その時はいったん気持ちが落ち着いても、起こった出来事はなかなか忘れることができません。


こころのどこかにずっとあって、ふとした時に思い出してまた嫌な気分になったり、「なんて言えば角が立たずに自分の言うことを聞いてもらえるか……」と考えたりしてしまいます。


おそらく、あなたにも同じような経験がおありなのではないでしょうか?



なぜ、ちょっとしたことで私たちの感情は乱れてしまうのでしょうか?

理性では分かっているのに、どうして気持ちはラクにならないのでしょうか?



これには、私たちのこころの中にある “人生の設計図” が関係しているのです……

ある夫婦に起こったトラブル

夫の帰りが遅いことが数日続き、妻の機嫌はなんとなく悪い。「何かあったのか?」と夫が尋ねると、妻は「別に」と答える。



さて、実際に、妻には何も起きていないのでしょうか?



そんなことはありませんよね。妻は何もないようにふるまっているだけで、夫に対する感情を一生懸命抑え込もうと努力しています。


ですが、その怒りはすでに漏れていて、空気を察知した夫が確認したわけです。


そのような状態が続けば、どうなると思いますか?


たとえば、さらに数日間、夫は遅く帰ってきて、その最終日には打ち上げか何かで酔っ払って帰ってくる。しかも頼んでおいた牛乳を買い忘れて ────


なんてことが起こったら、もうおしまい。妻の怒りは一気に爆発するでしょう。


「こっちは毎晩、食事を作って帰りを待っているのに、あなたはお気楽でいいわよね!」

「せっかく美味しくできたごはんも冷めてしまったり、食べなかったり。テーブルにつけば勝手に食事が目の前に並ぶとでも思ってるの!?」

「私はあなたの家政婦でも、母親でも、何でもないんだから!」


突然キレられた夫はきっと驚くでしょうね。「何でもないこと」と思っていただけに、「早く言ってくれれば良かったのに」と言う気持ちになるでしょう。


「いつからそう思っていたの?」と尋ねれば、「ずっと前からよ!」と結婚当時の出来事にまでさかのぼる。そして夫は閉口する……


これはあくまでも、たとえばの話。ですが、怒りの原因や相手は違えど、こういったやり取りに身に覚えのある方は少なくないのではないでしょうか?

怒りの原因となった “人生の設計図”

先の例で述べた妻の中には、もしかすると、


・夫が帰宅するまで、起きて待っているのが妻のつとめ

・食事は毎回用意しておく

・美味しくて温かい家庭の料理を作ってこそ良い主婦


といった条件をクリアし、「良妻賢母と呼ばれる女性でありたい」といった “人生の設計図” があったのかもしれません。


だから、一生懸命に頑張っている自分を雑に扱われたような気分になったのかもしれません。


しかも、「仕事で疲れて帰ってくる夫に、愚痴や文句を言うのは良くない」という禁止事項まで、設計図に練り込まれていたのでしょう。



ですが、怒りや欲求を抑え込むことは、一時しのぎにしかなりません。頭で感情をごまかして忘れることができ、問題が解決したと思っても、無意識下ではどんどんと問題が大きくなっていきます。


「こんなことでイライラしている自分が悪い」と自分自身を責め、「小さなことにいちいちこだわる私はダメな人間だ」と自己肯定感を下げてしまうことになり、結果として人生の質まで下げてしまうような大きな問題へと変わっていくのです。

感情に振り回されず、人生の質を上げていく方法

健全な “人生の設計図” であれば、多少の嫌なことがあっても、感情を引きずることなく対処できるでしょう。


しかし、もしも自身を苦しめる “人生の設計図” であるならば、まずはどこが不健全なのかを調べ、書き換える必要があります


ですが、こころの奥底にある “人生の設計図” を、自分自身で調べる以前に、気づくことすら容易なことではありません。


そこで、


あなたの “人生の設計図” が健全かどうか?

書き換える必要があるなら、どこをどのように書き換えればいいのか?


を、心理療法家である川畑のぶこに教えていただくことにいたしました。題して、川畑のぶこの「こころの断捨離」オンラインセミナー


このオンラインセミナーは、川畑のぶこの専門分野である心理療法を活用したメンタルトレーニングを行いながら、あなたの “人生の設計図” に気づき、書き直しに取り組みながら、ごきげんな人生を構築していってもらうもの。


川畑のぶこ自身、このメンタルトレーニングを活用しながら人生の質を向上させていった経験の持ち主です。というのも、、、、

悩みの原因になっている “こころ” とは

心理療法家でありながら「断捨離アンバサダー」という肩書も持つ川畑のぶこは、断捨離の提唱者であるやましたひでこが活動をし始めた時期から、力強く断捨離を押し上げていった人物でもあります。


実は川畑のぶこも、断捨離を知る前は、"部屋が片づけられない” “モノが捨てられない” 女性でした。


ところが2008年9月、断捨離がただの片づけではなく、片づけというプロセスを通じて、執着心を解き放つものだと知ります。


日頃、臨床現場での経験から「執着心」ほど人を悩ませるものはなく、この執着心から解放されることこそ真の癒しへの取り組みであると考えていた川畑のぶこはさっそく実践。



とはいえ、断捨離を知ったからといって簡単にモノを捨てられるかといえば、もちろんそうではなく、かなりのメンタルトレーニングが必要でした。


そこで川畑のぶこは、断捨離を知った月から3ヶ月間、考え方や意識を変えるトレーニングを徹底的に行なったのです。



その結果、物理的なモノの片づけがスムーズに進み、これまで以上に意識がスッキリして、目的達成のための行動もスムーズになっていきました。


「モノを大事にしなさい」という親の教えや、大みそかや正月には誰かと過ごすという “しきたり” などにとらわれていた自分の潜在意識に気づき、その執着心を手放すこともできました。


さらに、婚約者に裏切られ、ひどく傷ついた経験を持つ川畑のぶこですが、恋愛観、結婚観も更新することができました。


結果的に、自分自身の本質から出てくる感性や直感を信頼できるようになり、現在の夫と出会い、結婚。


今では、心理療法家として活躍する一方で、国立大学で博士号を取るための勉強もし、自分自身に制限をかけることなく、可能性を広げていきながら、夫や小学生になるお子さんとともに、幸せでこころ豊かな生活を送っています。

人生や生活の質を左右する “感情のメカニズム”

川畑のぶこの人生が好転していった理由の一つには、感情が生まれるメカニズムを知っていたことにあります。


きっと多くの人は、日常生活で身の回りに起こる出来事が感情を作るとお考えなのではないでしょうか。


待ち合わせの時間になっても相手がやって来ない。

親や親戚が会うたびに「結婚は?」「子どもは?」と聞いてくる。

友人同士が食事に行っていたのに、自分は誘われなかった。

朝、上司に「おはようございます」と挨拶したのに返事がなかった。


このような出来事が、あなたの怒りや苛立ち、寂しさといった感情につながると思われがちですが、実はそうではありません。


私たちの感情は、出来事そのものから生まれるのではなく、出来事をどのように捉えたのか、すなわち私たちの「思い」からくるのです。


このことは、川畑のぶこが日頃の臨床現場で活用している、認知行動療法というメソッドをもとにした概念で、客観的に効果の認められている理論です。


川畑は、このことを知っていて、活用できるほどの知恵として持っていました。そこにメンタルトレーニングをプラスして、自身の “人生の設計図” を書き換えていったのです。


私たちの “出来事に対する捉えかた” は、多くの場合、過去に繰り返された思考パターンが定着してしまって、固定観念となっています。


虹を見るとつい「あ、虹だ!」と思ってしまうぐらい、放っておいても自動的に出てきてしまうこのような思いを、自動思考と呼んだりもしますが、この固定観念や自動思考が自分を苦しめる原因になっている場合が多いのです。


言いかえれば、目の前にあるもの自体には意味がなく、その対象に私たちがどのような意味づけをするかによって、私たちの人生や生活の質が変わってくるのです。



ですから、


あなたの中にどんな固定観念があるのか?

どんな思考パターンが自動化されているのか?

それらによって、幸せを作るはずの “人生の設計図” がどう不健全になっているのか?


を知ることで、負のスパイラルを断ち切り、リラックスした状態で希望に包まれながら日々をエンジョイしていくことができるのです。


今回のオンラインセミナーでは、あなたの固定観念や思考パターンを発見し、健全な“人生の設計図” へと書き換えるために必要な内容となっています。


具体的には、以下のようになっています。

川畑のぶこ「こころの断捨離」オンラインセミナー概要

Session1 こころの断捨離とは

「人間がもっとも執着するのは、健康でも命でもなく“考え方”だ」というブッダの言葉があるとおり、人が自分の考え方を変えることは思っている以上に難しいことです。


ですが、その “考え方” は、実は自分自身が作り出したものではなく、周囲の環境や人との関わりによって刷り込まれたものも多いのです。


その中には、人生において役立ったもの、価値を高めたものもありますが、反対にあなたの幸せを阻害する思考回路を作ってしまったものもあります。


このセッションではまず、川畑が臨床現場で活用している質問や、実体験を紹介しながら、健全な“人生の設計図” を手に入れる準備をしていただきます。


モノが片づかない3つの社会的要因についても紹介しますので、家の中が片づかなくて困っている人はもちろん、思考や人間関係がこんがらがっている人にもきっと参考になるでしょう。

Session2 思考のクセを変える方法

もともと、私たちの本質は健康であり、健全です。しかし、無理や我慢、過度の頑張りをして不健全な状態になっていき、人生が散らかっていくのです。


このセッションでは、物理的なモノの散らかりや、思考の散らかり、心の苦しみなどとの向き合いかたについて学びます。


あなたが抱えている問題、課題の裏には、どんなメッセージが隠されているのか? そして、あなた自身にどんな変化を促しているのか?


感情のメカニズムや、感情と体の関係、思考パターンを書き換える方法などを、ワークも交えながら具体的に理解していきます。


無理にポジティブになる必要はありません。「思考を変えるなんて難しい」と諦める必要もありません。


何があなたを悩ませているのか。自分が本当は何を望んでいるのか。このセッションを通して発見してください。

Session3 思い通りの生き方を実現する方法

私たちは生まれながらにして、健康であり、健全な存在です。ですが、自分が自然な状態から離れると不健全になってしまいます。そして自然な状態に戻ると、いきいきと過ごすことができます。


では、「私らしい」とはいったい何でしょう? もっとも「自分らしい」ときとは、どういうときでしょうか?


これは、川畑のぶこの師匠であるカール・サイモントン博士がもっとも大切にしているテーマでもあります。


カール・サイモントン博士は、アメリカの放射線腫瘍医で心理社会腫瘍医でした。サイモントン博士が開発した、サイモントン療法=がん患者とご家族(または支援者) のための心理療法を、川畑のぶこは学び、日本の第一人者として活動を続けています。


このサイモントン療法は現在、がんのみならず、ストレスに起因するさまざまな病気に対してもプログラムが提供されています。


このセッションでは、川畑のぶこが臨床現場で活用しているうち、“自分が自分らしく、楽観的になれ、前向きになれる” 瞬間を取り戻すワークを行ないます。


このセッションを通して、相手に合わせてばかりの人生から脱出し、互いを思いやりながら、リラックスして、心が開き、人にも優しくなれる日々を過ごすための新たな出発点にしてください。

Session4 なりたい私になるイメージトレーニング

このセッションでは、主にイメージトレーニングを行ないます。


サイモントン療法は、イメージ療法としても認知されており、普段から現場で行なっているイメージトレーニングを日常に生かす形で実践していただきます。


一度やりかたが分かれば、ふとした時に自分自身でも行えるトレーニングですので、繰り返し実践していくことができます。


あなたの潜在意識は何を感じているのか。何に対して恐怖や嫌悪を抱いているのか。そして、何を望んでいるのか。


このイメージトレーニングを通して、今のあなたがこころの奥で感じていること、望んでいることを顕在化していってください。


そして、人生の未来、自分自身の可能性に光を当て、希望を大きくしていってください

Session5 ネガティブな感情を解消するワーク

このセッションでは、イライラしたり怒ったりする時の原因となる不健全な思考回路を整理して、よりリラックスした健全な思考回路に変える手順について紹介します。


これは、認知行動療法のアプローチのひとつで、自分が無意識に信じているものに気づくことができます。


夜も眠れない、気づけばそのことばかり考えている、、、など日常生活に影響が出るほどの怒りや不安、苛立ちを感じることがあれば、その感情から逃げずに、ここで学んだ手順で整理をすることができます。


また、自分の気持ち(特に言いにくいこと)を上手に相手へ伝えるステップについてもお伝えいたします。


自分の無意識に気づき、上手に相手に伝える術を身につけることで、他人軸や環境軸から自分軸に戻すことができるようになるでしょう。そして自分自身を今よりもっと大切にできるようにもなるはずです。

Session6 “執着” を手放すこころの持ちかた・在りかた

私たちはみんな、幸せになりたいと思っていますし、夢へ向けて行動することはその大きな一歩となります。ですから、自分の夢がなかなか実現しないというのは苦しい経験となるでしょう。


ここで問い直してみるべきは、そのことを「したい」のか、それとも「せねば」と思っているかということです。要するに、「希望」なのか「執着」なのかということ。


希望を持ちつつ、執着を手放すこころの持ちかた、在りかたが大事なのですが、「希望」と「執着」はよく混同されてしまいます


ですから最後のセッションでは、「希望」と「執着」の違いについて、そして「執着」の解消策について、お伝えしていきます。


これまでのセッションで発見されたあなたの固定観念や思考パターンを解きほぐし、執着にとらわれた “人生の設計図” を健全なものへと更新するためにも、このセッションで学べることはとても重要です。

きっとこのセミナーが終わるころには、本来の健全な状態に気づくことができるはず。あなたらしさを取り戻し、ごきげんな日々を送っていく機会を得てください。


セミナーのスケジュールは以下の通りです。

【 開催日時 】

2021年5月13日(木)13時〜17時

※当日は終了時刻が多少前後する恐れがあります。ご了承ください。


【 開催場所 】

Zoomを使ってのライブ配信となります

※講座終了後、録画映像を1週間ご覧いただくことができます

 (公開日は終了後に連絡いたします)

プログラムを受講していただいた方々の声

注)これらは個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません

「人生は自分で切り拓ける」

自分の価値観だと思っていたことが、他の人間の価値観だったかもしれないと思いました。そのアイデンティティの確立の第1歩が、今日、今から始まったんだと思います。自分は自分であって良いと思えました。自分の人生は自分で切り拓き、自分自身のための人生にしたいと思いました。

(岡崎 誠 様)

「もっと他人に優しくできそうです」

プログラムを受講して、全てのことに素直に愛が溢れている自分がいます。一つ一つ大事に取り組んでいきたいです。病気をメッセージとして捉えていくと、もっと自分や周りの人(主人、家族、友達)を大事にして生きていけると思いました。

(K・W 様:60代主婦)

「具体的なプロセスを知ることができる」

自己肯定感を持つことが断捨離を進める上で重要なことは今までのセミナーで感じていましたが、そのために具体的にどういうプロセスでやっていけばいいのか知ることができました。とてもいいセミナーだったと思います。

(古瀬 晃子 様)

「自分の気持ちが整理できました!」

断捨離を進める上でペースダウンしたり、迷ってしまうことがあったのですが、気持ちの整理することができたので、また前向きに進めそうです。アファーメーションにしっくりくる言葉が出てきたので、すっきりしました。

(木下 道代 様)

「参加の機会に恵まれて幸運でした」

こんな機会に恵まれ、幸運でした。心の持ちよう、「考え方を入れ替える」。人生で最も難しいことに挑戦したいと思います。

(匿名希望 様)

「これから生きていくのが楽しみです」

自分を認めてあげてもよいということの意識付けができ、自分がストレスのはけ口にされていたという事に納得ができ、スッキリしました。同時に、心臓の鼓動が妙に大きくなり、これからが楽しみで仕方ないです。これからの未来が眩しくて見えないくらいです。

(A・Y様:30代女性)

「マイナス感情への対処法がわかります」

自分の喜び、何を幸せと感じるか、自分の中にどういったマイナスの感情があるか、改めて見直すことで多くの気づきがありました。対処するための具体的な方法を教えていただいたので、マイナスの感情が襲ってきても怖くないと思えます。

(Y・N様:30代女性)

「今後の自分が楽しみです!」

本ではわからなかったこと(深すぎてきっと伝えきれなかったこと)がセミナーで知ることができて、とても有意義な1日でした。自分のペースでワークを実践していきます。また機会があれば参加したいです。断捨離後の自分が楽しみです。今日は本当にありがとうございました。

(市川 百恵 様)

注)これらは個人の感想であり成果や成功を保証するものではありません

こころがスーッと楽になり、自信をもって、自分らしく生きられるようになることに、いったいどれほどの価値があるでしょうか?

あなたは今まで不安やストレスを感じ、それに悩むことでどれくらいの時間をムダにしてきたでしょうか?


モヤモヤと悩んでため息ばかり、それは何週間、あるいは何ヶ月、何年も続いているかもしれません。そんな状態で、幸せを感じられることなんてあるでしょうか?

 

親から「早く結婚しなさい」とプレッシャーを感じたり、「親が納得するような人生を送らなければならない」と思い込んで、自分の価値観と関係のないところで悩んでいませんでしたか?


「自分には自分の人生があるのに…」と思うだけで、ストレスを感じていませんでしたか?


あるいは、職場で年下の上司から文句を言われ、イライラした感情を抑えようと、更にストレスを貯めてしまったことはありませんか?


「お金がなくなったら困るから…」そういって、やりたくもない仕事にしがみついて、自分を苦しめてしまってはいませんか?



もし、あなたが、自分らしく生きることができるなら、それはお金には変えられませんが、あなたの人生でとっても価値があることではないでしょうか?


不安やストレスとは無縁になり、こころもからだも元気いっぱい。そんな状態で、毎日を過ごすのはとっても「ごきげん」ではないですか?


そんな状態になるのに、あなたはいくら投資できるでしょうか?


過去に行われた川畑のぶこのプログラム受講料は45000円(税込49500円)でした。そして、今回あなたにご紹介しているオンラインセミナーは、そのセミナー内容をブラッシュアップして再構成したものです。


残念ながら現在は講師の都合もあり、次のセミナー開催がいつになるか未定です。


しかし、過去のセミナー参加者の声をみてもわかるように、内容自体に大きな価値があるのは事実です。ですから、今回あなたに嬉しいお知らせを用意しました。

4月15日(木)までの期間限定!

56%OFF

断捨離メルマガだけの特別価格として、3日間限定で19800円(税込21780円)でお申込みいただけるようにしました。


この期間を過ぎると、56%OFFの価格ではお申込みいただけなくなりますので、ご注意ください。

「予定が合わない…」と悲しまないでください

「当日、開催時刻に予定がある、、、」

「なかなか忙しくて、セミナー中ずっと参加する時間が作れない、、」


そんなあなたに朗報です。


今回、このオンラインセミナーにお申込みいただいた場合、数日は録画映像をご覧いただけるようにいたしました。

ですので、期間限定ではありますが、ご自宅で都合の良い時間に繰り返しご覧いただくことができます。


当日に参加して学んだことを繰り返し実践するのも良し。後日、1セッションずつ観ていくのも良し。


繰り返しご覧いただき、あなたの固定観念や思考パターンを発見し、健全な“人生の設計図” へと書き換えていってください。

※当日は、生配信ですので、お時間に遅れないようにご参加ください。

さて、お申込みは簡単です

それでは、準備ができましたら、「川畑のぶこから“こころの断捨離”を学ぶ」のボタンを押して、必要事項をご記入の上でお申込みください。


決済完了後に、ご登録いただいたあなたのメールアドレスに詳細メールが送られてきます。

2021年5月13日(木)13時〜17時開催「こころの断捨離」オンラインセミナーZoomでのライブ配信
(1週間の録画配信つき)

4月15日(木)までの期間限定!

56%OFF

19800円(税込21780円)

講師紹介

川畑 のぶこ(Nobuko Kawabata)

・心理療法家

・東京都出身

・米国マサチューセッツ州エンディコットカレッジ卒(AA)


米国マサチューセッツ州エンディコットカレッジ卒(AA)卒業後、経営コンサルティング会社、貿易会社勤務を経て、米国にて通訳・コーディネーターとして独立、通訳の仕事を通じて心理療法に出会う。2002年に日本帰国後、都内を中心とした複数の医療機関において、がん患者や家族のメンタルケア、および心の悩みやストレスを抱える人々に対して日々カウンセリングを行う。


そのほか患者会の指導、セラピスト養成研修の指導、医学部での講義、一般市民向けの講演・講義を全国各地にて行う。


また「断捨離」を実践し、メンタル面へ及ぼす影響を認識したことから自らも「断捨離」の書籍を出版し、メソッドの普及にも取り組む。


著書に『モノを捨てればうまくいく 断捨離のすすめ』(同文館出版)『断捨離アンになろう!モノを捨てれば福がくる』『もっと断捨離アンになろう!』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『「心のガラクタ」を捨てる生き方: 「自分は自分」と言い切る強さをつくる本』(三笠書房)『3つの習慣で私が変わる 「慈悲喜捨」「健全思考」「レジリエンス」』(日本看護協会出版会)など多数。

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